モティファイとは
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モティファイのフレームワーク
8つのマトリックス
何でも喋りやすい環境
従業員が社内でネガティブなプレッシャーを受けず、自分らしくいられると感じていること。あるいは、同僚とお互いを高め合える関係をもち、建設的な意見の対立が推薦されること。
成長の可能性
自分のキャリアに対する目標を概ね達成できていること。自分自身の成長を促す学習機会が得られること。
仕事に意味を感じる
従業員が情熱を持って働き、仕事を全うするためなら労力を惜しまないこと。
給料・福利厚生・職場環境
経営方針の理解、人事評価、マネジメント、ワークライフバランス、給与、福利厚生など、従来の社内調査サーベイが主に計っていた社員満足度。
成長意欲
従業員が積極的に難度が高く学びの多い仕事を好んで引き受ける姿勢。新しい能力を開発する機会を常に探す姿勢。常に学習しようとする成長志向。
社内環境の透明化
経営方針、優先事項、組織の実績やパフォーマンスなどの情報が明確に全員に共有されていること。フィードバックの文化があり、従業員がお互いに意見を伝えられて、自分の動力に対して適切な評価を受けている。
イノベーション生まれやすい環境
変化に上手く適応をし、現状を改善し続けている文化がある。最新の技術や方法、ツールを使いこなしていること。
会社に誇りを持っている
従業員が職場に対して誇りをもち、友人や親戚に当社で働くことを自ら積極的に勧めていること。
働きがいサーベイ
社員の人たちは毎週わずか2分間、簡単な5つの質問に答えるだけです。
私たちの働きがいサーベイの質問は、モティファイが推奨する8つのフレームワークの指標に従ってチームの健康状態を測定するように設計されています。
リアルタイムで可視化されたレポートは、問題がどこにあるかを瞬時に判読でき、可能な解決策を提案いたします。
なぜ働きがいサーベイ?
従業員の仕事への取り組みと満足度についてリアルタイムで評価
従業員の意見を重視するための頻繁なリマインダー
従業員の仕事への取り組みを改善し、企業のポジティブな体質を強化
年単位で行われる従業員向け調査よりも処理が速く、回答率が高い
長期的な改善の分析
モチベーションの理解を力強く促進
モティファイの研究
労働者に関する研究
モティファイは日本の工場の労働者に関する詳細なインタビューと調査を行います。
モティファイ &リクルートの共同研究
日本の人事コンサルのカスタマー理論はこの数年で変わっておらず、社員のパフォーマンスのためのアクションは制度、満足度、勉強の3つで固定されています。 しかし海外では、特にシリコンバレーにおいて、リモートワーク、無限の休み、フラット体制など、さまざまな方法でパフォーマンスを上げようとしています。 日本でも新たな発想ができるように人事コンサルのカスタマー理論において新たの見方が必要となっています。