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「働き方の達人」エピソード9 : 「ふさわしいHR テック」とは?従業員に投資し、AI時代に突き進んでいく

働き方の達人「ふさわしいHR テック」従業員に投資し、AI時代に突き進んでいく

「働きかたの達人」エピソード9:

「ふさわしいHR テック」とは?従業員に投資し、AI時代に突き進んでいく

今回のエピソードでは、タレンタの社長・田中義紀さんにインタビューしました。田中さんが10年前からタレンタとして人事向けのソリューションを開発と営業しています。日本と海外の考え方のバランスがよくて、HRテックの歴史から未来までについて、いい話ができました。人事の改革を考えて、日本の会社の大きい壁は制約の文化です。日本の会社がもっと成長するために、従業員に投資することと柔軟性は大切です。

働き方の達人「ふさわしいHR テック」従業員に投資し、AI時代に突き進んでいく 人事改革

 

田中さんはタレンタの代表社長をやりながらHR テクノロジーのエクスパートです。2009年から株式会社サンブリッジで自社スキルマネジメントサービスの開発もやったり、海外のタレントマネジメントのSilk road とデジタルインタービューのHireVueを日本のマーケットに広げています。

タレンタ、モティファイ株式会社と業務提携し、オンボーディング(人材定着化・早期戦力化・離職予防)領域のHRテクノロジーを提供開始